------------------Personal scrapbook / 個人的忘備録、メモ。気になった記事などのスクラップブック。
------------------Reblog only / オリジナル記事はありません。
------------------”images only" link above / 画像だけ見るには上記リンク "images only" を参照ください。
------------------Infinite scroll / 無限スクロール対応。下まで行ったと思ったら表示までしばらくお待ちください。
chptr22:

こやまさんはTwitterを使っています: “なんか文章嫌だ http://t.co/6rQTAh2l8C”

 青色LEDの開発に成功した日本の科学者3名がノーベル物理学賞を受賞すると、テレビ局各社はカメラを背負って「内助の功ハンティング」に出かけた。皆、支えてきた妻が好きである。実際に個々の夫婦がどうであろうと勿論構わないが、テレビが遮二無二「支える妻」を求めてしまう働きかけって、長年正しいものとして蓄積してきた。それって結果的に、女性が活躍しにくい社会とも少なからずリンクしてくる。

 その点、受賞者の1人である名古屋大学・天野浩教授の奥様の聡明さが光った。内助の功ハンターが求める奥様像に決して押し切られなかった。宣戦布告のように「内助の功なんてしていませんよ」とキッパリ。スタジオのキャスターは「そんなぁ、それは謙遜ですよね?」と問うと、「私は何もしておりません。夫や研究所の皆さんの努力の賜物です」と表情を変えずに再びキャスターへ差し戻した。

 平和賞を受賞したマララさんの場合、受賞を聞いたときは化学の授業中だったこと、「受賞したからと言って、テストが楽になるわけではない」とコメントしたことが重宝された。これは新聞記事だが「ちらりと浮かべた笑みに、女子高生の素顔がのぞいた」そうだ。これって、日本特有の誉め方だろう。

 イスラム武装組織に狙撃され一命を取り留めるという悲劇を乗り越えてなお、教育の必要性を訴え続けたマララさん、彼女の功績を讃えつつも「普段は普通の女子高生」でまとめたがるメディアにも教育の必要性を感じる。

care-not:

Blue Tiles

俺のじいちゃんは、入院してる友達のお見舞いに行った先で突然倒れて亡くなってしまうという身体を張ったギャグを見せつけてくれた

chptr22:

ひろきさんはTwitterを使っています: “ゴミ袋を買ったんだけど物騒すぎてワロタ http://t.co/Grs9PzbVZu”
yellowblog:

スカル型チュッパチャプス入れ、重厚な存在感放つヴィレヴァン限定品。 | Narinari.com

掃除してた店員さんが「いつも丁寧ねー」って褒められて照れながら「ありがとうございます」っていうACのCM見てて、「それ、トロいって意味やろ」って娘が言ってたの京都の文化っぽかった

肛門科ってうんこの話をしても先生がちゃんと答えてくれるのが感激だった。 バナナぐらいのうんこが理想って言われたので、それは皮を向いたバナナですか?と聞いたら真顔でそうと言われて、おれはずっとこういう会話がしたかったんだと思ってちょっと感激した。

「㌠」なんて文字が! 「うさぎ㌠」「かめ㌠」みたいに使うのか! …って思ったら、通貨単位だった。

「おじさんは、どうして電話を切るときを表す擬音がガチャンなの?」

— (via otsune)

賢い人は、公正なジャッジのいないところでは、喧嘩はしない。

tkr:

デキるビジネスマンだからメールはちゃんとフォルダ分けしてるんだ